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大阪・国立文楽劇場で落語イベント「うえまち寄席」2/7(土)開催! 50回目の節目に大阪老舗こんぶ店「舞昆のこうはら」が協賛!笑いで心、舞昆で体に元気を

大阪のこんぶ屋「舞昆のこうはら」(本社:大阪市住之江区東加賀屋1-3-40、代表取締役社長:鴻原森蔵)は2026年2月7日(土)「国立文楽劇場 小ホール」(大阪市中央区日本橋1-12-10)で開催される「第50回 記念講演 うえまち寄席」に協賛しています。

「第50回 記念講演 うえまち寄席」ポスター

「第50回 記念講演 うえまち寄席」ポスター

■大阪の老舗こんぶ店が大阪の伝統芸能を応援!
 「うえまち」は、落語家・米沢彦八が生國魂神社の境内において小屋掛けの辻噺をしたことから、上方落語発祥の地とされています(※)。地元住民の声を受け始まった「うえまち寄席」は、上方落語の魅力を伝え、親しみを持ってもらうイベントとして年4回開催しています。

 今回、「うえまち寄席」が第50回目の節目を迎えるタイミングで、当社が協賛させていただくこととなりました。伝統を重んじながら人々に新たな笑いや感動を生み出し続ける桂 佐ん吉さん、桂 米之助さんの姿勢は、まさに当社が目指す「伝統と革新」そのものです。同じく大阪の地で創業した当社も、昆布文化を中心に伝統的な日本の食を継承しながら世界初の「発酵昆布」を生み出すなど、食を通じた健康促進に寄与する企業です。

 本イベントを通じて、大阪の大衆文化のひとつである落語の魅力を存分にお楽しみいただければと思います。

※特定非営利活動法人 まち・すまいづくり
 http://www.machi-sumai.com/uemachi-yose/

■「第50回 記念講演 うえまち寄席」概要
日  時:2026年2月7日(土)13時30分会場 14時開演
場  所:国立文楽劇場 小ホール(大阪市中央区日本橋1-12-10)
出 演 者 :桂 佐ん吉、桂 米之助  
料  金:前売 3,000円、当日券 3,500円
     ※全席イス席 ※予約順入場 ※高校生以下半額
主  催:NPO まち・すまいづくり
イベントHP:http://www.machi-sumai.com/uemachi-yose/

■「舞昆のこうはら」について
大阪府下に13店舗を展開する昆布の老舗。「たもぎ茸」など健康食材の研究開発に注力し、機能性表示食品「まるごとタモギダケ」(届出番号H65)なども展開。食文化と健康への貢献を掲げる企業です。
たもぎ茸舞昆について: https://qr1.jp/MNllXE
舞昆のこうはら : https://maikon.tv/

◆お問合せ先

< 取材に関するお問合せ先 >

株式会社 舞昆のこうはら 広報事務局  

担当 :小村 TEL:06-4708-3766   EMAIL:pr@raple.co.jp

◆プレスリリース画像
舞昆のこうはら かがや店
舞昆のこうはら かがや店

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