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プレスリリース

【アルフレックス】一脚から生まれる「くつろぎの選択肢」。ラウンジチェアのある暮らしを体感する6週間

リリース発行企業:株式会社 アルフレックス ジャパン

株式会社 アルフレックス ジャパン
「Lounge Chair Fabric Up Campaign」を全国の直営4店舗で5月14日(木)から開催

株式会社アルフレックスジャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:保科卓)は、2026年5月14日(木)から6月30日(火)まで、全国の直営4店舗にて「Lounge Chair Fabric Up Campaign」を開催します。

リビングの一角や窓辺、寝室など、今ある住まいに一脚のラウンジチェアを取り入れるだけで、日々の過ごし方は変わります。家族と過ごす時間とは別に、ひとりで音楽を聴く、寝る前に静かに考えごとをする――。その日の気分や過ごし方に合わせて座る場所を選べることは、暮らしに新たなくつろぎの選択肢をもたらします。

ソファが家族や友人とくつろぐための場所だとしたら、ラウンジチェアは自分自身のための場所。″パーソナルソファ” として一脚加えることで、たとえば本を読むという何気ない時間にも、ゆるやかな切り替えが生まれます。日常を少し特別なものへと変え、大きなリフォームや空間づくりをしなくても、今ある住まいに自分だけの居場所を生み出します。
ワンランク上の張り地を選択できるキャンペーンを開催
アルフレックスでは、そんな時間の豊かさをより身近に感じていただく機会として、「Lounge Chair Fabric Up Campaign」を実施します。期間中、対象のラウンジチェアをご購入いただくと、追加料金なしで1つ上の生地ランクから張り地を選択可能。約200種類・5段階の生地ランクの中から、より幅広い張り地を選べることで、空間や好みに合わせた理想の一脚に出会えます。また、ラウンジチェアを含む複数製品をコーディネート購入した場合は、すべての製品の張り地を2ランクアップで選べます。

さらに、アルフレックス東京では、インテリア誌『モダンリビング』のプロジェクト ディレクターである下田結花氏をゲストに招き、ラウンジチェアのある暮らしや過ごし方をテーマにしたスペシャルトークイベントも開催します。

※Lounge Chair Fabric Up Campaign開催店舗:
アルフレックス東京、アルフレックス名古屋、アルフレックス大阪、アルフレックス リストア(二子玉川)


ラウンジチェアは空間にリズムを生み、整えるだけでなく、くつろぎ方を多彩にしてくれる


開催概要
Lounge Chair Fabric Up Campaign

■期間:2026年5月14日(木)~ 6月30日(火)
※定休日は店舗により異なります。詳細は下記店舗ページをご確認ください

■開催店舗:
アルフレックス東京(東京都渋谷区広尾1-1-40 恵比寿プライムスクエア1F)
アルフレックス名古屋(名古屋市中区栄5-28-12 名古屋若宮ビル1F)
アルフレックス大阪(大阪市中央区南船場4-2-11 6F)
アルフレックス リストア(東京都世田谷区玉川1-14-1 二子玉川 蔦屋家電 2F)

■営業時間:11:00-18:00
※アルフレックス リストアのみ19:00まで営業

■入場料:無料

■内容:期間中、対象ラウンジチェアを購入すると、追加料金なしで1つ上の生地ランクから張り地を選べます。また、ラウンジチェアを含む複数製品をコーディネート購入した場合は、すべての張り地を2ランクアップで選択できます。
※レザーは対象外

≫くつろぎ方で選ぶラウンジチェア「Lounge Chair Fabric Up Campaign」詳細


クラシカルさが現代に溶け込むGIULIO。表と裏の張り地、パイピングを組み合わせて好みの表情を楽しめる

ソファの隣や寝室など多様な場所に調和する、正円のシートを備えたVENDOME LOUNGE。自由度の高い着座向きを実現


ふっくらしたクッションが浮かんでいるようなISLE。ひとり気ままに過ごせる離れ小島のような場所を作ってくれる

BLANCHEは、立体形状のシェルとスチール脚がスタイリッシュな印象。ヘッドレストが頭部まで快適にサポート


座ったまま体の向きを変えられる、回転式のLUCIA。丸みのあるフォルムが背中をしっかりと支え安定感のあるかけ心地

華奢な脚部と小ぶりなサイズ、高めのシートハイ43cmのKAIA LOUNGE。くつろぎと作業性を兼ね備えている


座面高43.5cmでコーヒーテーブルとも合う、LOUIS LOUNGE。ウレタンを積層したクッションが体を優しく受け止める

ソファのように深く贅沢な奥行きがあるNINA SALONは、優しく抱きしめられるような感触をイメージした座り心地

それぞれの個性あるラウンジチェアから、住まいや過ごし方に合った一脚と出会う
キャンペーン期間中、アルフレックス各店舗では、ラウンジチェアのある暮らしをテーマに、さまざまな過ごし方をイメージした空間展示を行います。

ラウンジチェアと一口に言っても、その個性はさまざま。アームの有無や背の角度など、デザインによって座り姿勢も大きく異なります。スチール脚を融合した軽やかなデザインで人気を集める「BLANCHE」、丸みを帯びたフォルムと回転機能を備えた「LUCIA」、大きく開いたアームによって、ソファとは異なる姿勢でくつろげる「LOUIS LOUNGE」など、多彩な13モデルを展開しています。

住まいの環境やライフスタイル、叶えたい過ごし方に合わせて、アルフレックス各店舗のインテリアコーディネートスタッフが一脚選びをサポートします。

≫キャンペーン対象となるラウンジチェア一覧
一夜限りの Special Talk Event『ラウンジチェアで叶える 自分だけの居場所』
5月24日(日)には、インテリア誌『モダンリビング』プロジェクトディレクターの下田結花氏をゲストに迎え、スペシャルトークイベントを開催します。当日は、下田氏が実際に愛用するラウンジチェアやご自宅での取り入れ方を交えながら、心地よい居場所をつくるためのインテリアの視点や、ラウンジチェアのある暮らしの魅力についてお話しいただきます。

Special Talk Event 概要
■日時:2026年5月24日(日) 18:30-20:30(受付開始 18:00)
■会場:アルフレックス東京(渋谷区広尾1-1-40 恵比寿プライムスクエア1F)
■参加費:無料(フィンガーフード&ドリンク付き)
■定員:40名(応募多数の場は抽選)
※お申し込み締め切りは、5月13日(水) 23:59

お申し込みはこちら

Talk Guest

下田 結花 Yuka Shimoda
株式会社2M house 代表取締役 / モダンリビング プロジェクトディレクター
1959年・北海道旭川市生まれ。1981年、婦人画報社(現・ハースト婦人画報社)に入社。女性誌「ヴァンテーヌ」の編集長代理を経て、2003年から2016年までモダンリビング編集長。2016年よりモダンリビング発行人、2025年からモダンリビング・プロジェクトディレクター。MLスタイリング、MLクラブを主催。2024年、東川町で株式会社2M houseを起業。執筆、講演、セミナー、ブランディング、インテリアやライフスタイルのプロデュース等も手がける。

イタリアでモダンファニチャーの思想と心地よい暮らしの在り方を学んだ創業者が、1969年に日本での展開を始めた家具ブランド。「長く安心して使える家具」という思想のもと、飽きのこないシンプルなデザインと高い耐久性、メンテナンス性をすべての製品に追求。使うほど愛着の深まる上質な家具を通じて、お客様一人ひとりにとっての心豊かなライフスタイルをご提案します。
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