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プレスリリース

絶対に食べ逃せない回転焼きが、そこにはある 大阪・駒川のカフェが米粉使った回転焼き「青いこめやん」 6/11 販売開始 1個180円、11個まとめ買いで1,100円 見た目強烈だが味は「ブラボー!」

社会福祉法人 浪速松楓会(住所:大阪市東住吉区、理事長:鯉谷 雅至)が運営する、多世代交流型カフェ「駒川てっと」(大阪市東住吉区)は6月11日(木)~7月18日(土)の間、米粉を使った回転焼き「こめやん」を食用色素を使って青く染め上げた期間限定特別バージョン「青いこめやん」を販売(キックオフ)します。

※メディアの皆様には6月11日より前に商品のご準備が可能です(配送不可)。お気軽にお申し付けください。

看板メニュー「こめやん」がブルーに

看板メニュー「こめやん」がブルーに

■青さ、半端ないって!
 「駒川てっと」は2024年8月にオープンした、障がい者の就労支援機能を持つ、多世代が交流できるカフェです。メニューにもこだわり、「体に良いものを食べてほしい」とグルテンフリーの米粉を使った回転焼き「こめやん」も販売しています。こめやんの中央には当店オリジナルキャラクター「こめやん」が愛くるしい表情で描かれています。味は定番の「あんこ」(180円)に加え、「ハムチーズ」(220円)、「肉まん」(200円)など変わり種も揃えています。そして今回、「こめやん」を、食用色素を使って鮮やかなブルーに染め上げました。「そんなん(食べ物を青くすること)できひんやん、普通・・・」と思うほど見た目は強烈ですが、味はいつものふっくら美味しい「こめやん(あんこ)」です。

■「ホンマに食べられる?」という疑惑には「VAR(ばり・青い・ライス)判定」を
 「本当に食べられるの?」「いくらなんでもオフサイド(やりすぎ)じゃない?」と疑うお客様は、ぜひご自身の舌で「VAR(Vari・Aoi・Raisu = ばり・青い・ライス)」判定をお願いします。一口食べれば、その美味しさに思わず「ブラボー!!」と叫びたくなるはずです。さらに11個(イレブン)入りは特別価格の1,100円でご提供。3人で分ける場合なら、「4個-4個-3個」「5個-3個-3個」に分けるなどさまざまなフォーメーションをお試しください。

※メディアの皆様には6月11日より前に商品のご準備が可能です(配送不可)。お気軽にお申し付けください。

■「青いこめやん」商品概要
販売期間:6月11日(木)~7月18日(土) ※日曜定休
販売価格:1個180円、11個1,100円 ※11個まとめセットは各日先着3セットとなります
販売場所:駒川てっと(大阪市東住吉区西今川4-22-11)
販売時間:11時~18時
提供方法:イートイン、テイクアウト
内  容:米粉を使った回転焼きを、食用色素を使って青く着色しました

■駒川てっとについて
 子ども食堂・障がい者就労支援の側面も持つ場所で、子どもや地域に住む方、障がいを持つ方が交わりあい「仕事や役割としてのケアではない『偶然から生まれるケア』」が生まれる居場所を目指しています。
 老舗洋食店「土筆苑」監修のランチセットやスイーツ、焙煎からこだわったオリジナルブレンドコーヒーなどのドリンクを提供しています。バリアフリーの店内には子ども達が靴を脱いで遊べる小上がりスペースもあります。
https://naniwa-syofukai.or.jp/works/%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7-%E9%A7%92%E5%B7%9D%E3%81%A6%E3%81%A3%E3%81%A8/

■法人概要
名  称:社会福祉法人 浪速松楓会
代表者 :理事長 鯉谷 雅至
所在地 :〒546-0013 大阪市東住吉区湯里2-18-3-1F
電話番号: 06-6769-6377
認  可:2006(平成18)年1月16日
運営施設:寿幸苑(特別養護老人ホーム)
     ライフェル駒川(サービス付き高齢者向け住宅)
     サボテンの花(グループホーム)
     寿幸苑ヘルパーステーション(訪問介護)
     寿幸苑居宅介護支援事業所(居宅介護)
     まつとかえでの保育園(企業主導型保育園)
     駒川てっと(就労継続支援B型/子どもの居場所/カフェ)

◆お問合せ先

●取材に関するお問い合わせ●

駒川てっと 広報事務局 担当:香川・田村

TEL:06-4708-3766  E-mail:pr@raple.co.jp

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