【TCB】小児がん啓発・支援チャリティーコンサートを開催しました ~ピアノと絵本がつむいだひかりの物語~
リリース発行企業:TCB東京中央美容外科
TCB東京中央美容外科
本イベントの収益とお預かりした募金は、小児がんの患者や家族を支援する団体に寄付いたします
日本全国に101院(2026年5月現在)を展開する美容クリニック TCB東京中央美容外科(理事長:寺西 宏王、以下「TCB」)は、4月29日(水・祝)に大阪市中央区にて小児がんの啓発・支援を目的にチャリティーコンサートイベント『TCB presents 松村圭祐チャリティーピアノコンサート ~「だいすきっていいたいよ」 ピアノと絵本がつむぐ、ひかりの物語~』を開催いたしました。

TCB presents 松村圭祐チャリティーピアノコンサート ~「だいすきっていいたいよ」 ピアノと絵本がつむぐ、ひかりの物語~
開会のご挨拶

TCB寺西宏王 理事長
会に先立ち、TCB寺西理事長より開会のご挨拶を申し上げました。
「本日はお休みのところご来場誠にありがとうございます。4月25日は小児がんゴールドリボンの日でした。小児がんに対する正しい知識と理解と普及、そして患者さんとそのご家族を支援するために制定された日で、語呂合わせで小(4)児(2)がんゴ(5)―ルドリボンとなっています。がんと言うと大人の病気のイメージがありますが、頻度は少ないながらも子どもにもある病気で、今現在も毎日病気と向き合いながら闘っているお子さんがいらっしゃいます。小児がんの子どもとご家族が笑顔で安心して暮らせるように、社会に属する我々が正しい知識を得て考えることが大切だと考えています。我々TCB東京中央美容外科は、医療機関の一つとして、また社会の一員として、小児がんというテーマに向き合って、理解と支援を広げていきたいと考えて今日この場を設けさせていただきました。今日はぜひお楽しみいただきながら、少しでも小児がんというテーマに対して考える機会になれば私としては嬉しいです。」
絵本読み聞かせ

小児がんの一種である網膜芽細胞腫を発症し全盲になった娘と、その家族の実体験をもとにした絵本「だいすきっていいたいよ」の著者である小原絢子さんに読み聞かせを行っていただきました。
TCB松村医師がピアノBGMとして「アイノカタチ」を演奏し、母の暖かなナレーションを引き立てました。


対談

続いて小児がんをテーマにした対談が行われました。
娘の網膜芽細胞腫治療に付き添った小原さんの経験談と、医療従事者の双方の視点から小児がんについて語られました。

左から TCB寺西宏王 理事長 小原絢子さん TCB橋本晋太朗 医師 TCB松村圭祐 医師
冒頭、小原さんより、小児がんが分かった時の受け止めと画を描き始めた経緯について、「自分の子が小児がんになるというのは思ってもいませんでした。病院に行ったら『目の中にがんがあるよ、大きい病院に早く入院するように』と言われて、気持ちが追い付かないままビックリだけして治療が始まりました。まさか自分の子ががんになるとは思ってなかったので衝撃でした。最初は受け入れられなかったです。すごく落ち込んで、私のせいでこの子が病気になったんじゃないかと思って。寝顔見ながらごめんねごめんねと言っているくらいだったんですけど、つらすぎて夜寝られなくなってしまって。それだったら自分が昔から絵を描くのが好きだったので、好きなことやってみようというので絵を描くことを始めました。そうやっているうちに自分自身の気持ちも落ち着いていきましたし、病気自体もだんだんと受け入れられるようになっていって、病院にも画材を持ち込んで付き添い入院しながら絵を描かせてもらっていました。」などと話されました。
元小児外科医として多くの小児がん患者と向き合ってきたTCB橋本医師からは、「5年ほど前まで、10年以上、小児がんの患者さんたちの診療をさせていただく機会が数多くあり、その中ですごく感じていたのは小原さんもおっしゃったように、ある日突然症状が発症してその日から治療生活が始まるので、患者さんはもちろん、ご家族の負担は想像を絶するものがあるなというのは常日頃感じていました。僕らは治療の一点しかタッチしないのでその瞬間しか分かりませんが、小児がんは再発も含めてその後の人生も長く一生続いていくようなものなので、ご家族の心労、ご苦労は想像を絶するもので、回診で病室を訪れるたびに僕らに対しても好意的に接してくださるご家族が多くて尊敬すると言うか、ただただ凄いなと感じておりました。」と小児外科医の時に感じた本音を話しました。

元フライトドクターであり、プライベートでは三児の父でもあるTCB松村医師が、「小原さんと同い年である父親として、がんでは無いですが自分の娘も手術と向き合う中で、絵本の中の窓越しに家族が再会するシーンや病室、点滴に繋がっている娘のページを見て、医者としてというより親としてこみあげてくるところがありました。治療をしていた当時を思い出しまして、貴重な経験をお話しくださりありがとうございます。」などと述べたことに対し、小原さんからは「当たり前に過ごしていた日々が急に幕が閉じると言うか、電気を切ったように変わった瞬間を今でも覚えています。それがあったおかげで、当たり前の日々がいかにありがたくて幸せな瞬間なんだなと。なにげない公園で『あっち行っちゃだめこっち行っちゃだめ』とか言っている時期が本当に幸せだったなと病気になってから思ったので、小さな幸せの時間というのも、せっかく今日ここに来ていただいた機会なので心の片隅に置いていただけたらいいなと思っています。」など、小児がんであることが分かり人生が急転した瞬間についてと、当たり前の平凡な日々の幸せを大事にして欲しいことが伝えられました。
小児がんに気付くタイミングやきっかけについて問われたTCB橋本医師は、「がんの種類によって違いますが、網膜芽細胞腫であれば1、2歳がよく発症する年齢なのでなかなか早期発見は難しい。僕が携わらせていただいたのは、血液腫瘍、白血病の診療の機会が多かったです。それもある日ちょっと元気がないとか、何日か熱が続いているとか、あざがあるとか、本当にささいなことで症状も多岐で、白血病の場合は1歳でも3歳でも5歳でも8歳でも発症するので早期発見は非常に難しい。僕も3人子供がおりますが、子供のちょっとした症状で訴えてこられても、たいしことないんじゃないかと接することが多くなってしまいます。常日頃お子さん見てるのは誰よりもご両親なので、ちょっとした変化とか、子供がおかしいなと思った時はできるだけ早く受診する、それしかないと思います。非常に難しいのですが……。」と、小児がんの早期発見の重要性とその難しさを語りました。

小原さんは全盲で生活していく娘の今後について、「こういう経験をしたことで、普通だったら落ち込んでお先真っ暗だなと思ってしまうところもあるかもしれないが、娘の目は見えなくなったけれども、目の前は真っ暗じゃなくて、目が見えなくなったからこそ開かれた道が絶対あると私は信じていますので、自分の好きな道を見つけてそこに向かって突き進んでもらえたらいいなと思います。私はサポートしたいなと思います。運動が好きなんだったら運動を頑張ってもらって、これと決めたものに全力でぶつかって行って欲しいなと思います。水泳とかでパラリンピックなどのメダル取れたらいいなと。本人次第ですけど頑張ってもらえたらなと。」と、将来への期待を語りました。

TCB橋本医師は、「小児がんの子どもたちは本当に頑張っています。ご家族も非常に頑張っておられます。小児がんは頻度は少ないですが、できるだけ早期発見、早期治療が非常に大事な病気。先ほども小原さんから、親族の中には『大丈夫じゃないかな』と言う人もいたという話があったように、大したことなさそうだから病院行かなくていいよと捉えがちだが、些細な症状で病院行ってもドクターの先生たちは怒らないので病院に行っていただければと。そういうのを気にされてる一般の方も多いんじゃないかと思っておりまして、些細な症状でも気軽に受診していただければと思います。」と、早期発見・早期治療のため気軽に受診するよう呼びかけました。
ピアノコンサート


休憩を挟んだあと、TCB松村圭祐医師と、絵本『だいすきっていいたいよ』のモデルとなった小原蒼生さん・佳純さん姉妹によるピアノ演奏が行われました。
小原佳純さん
■ こどものうた
小原蒼生さん・佳純さん(連弾)
■ 遠い日々(映画『風の谷のナウシカ』より)
松村圭祐医師
■ アンパンマンのマーチ
■ 夢をかなえてドラえもん
■ ミッキーマウスマーチ
■ さんぽ(映画『となりのトトロ』より)
■ 小さな世界(It’s a small world)
■ きらきら星
■ Baby, God Bless You (ドラマ『コウノドリ』メイン・テーマ)
■ カナリアの精(バレエ『眠れる森の美女』より)
■ アシタカとサン(映画『もののけ姫』より)


左から 小原佳純さん 小原蒼生さん





終演後はロビーにて小原絢子さんの画の展示と、お見送りを行いました。
今回のイベントによる収益と当日お預かりした募金は、小児がんの患者や家族を支援する団体に寄付いたします。



TCBは今後も社会貢献活動を続けてまいります。
■TCB presents 松村圭祐チャリティーコンサート
「TCB presents 松村圭祐チャリティーピアノコンサート ~「だいすきっていいたいよ」 ピアノと絵本がつむぐ、ひかりの物語~」

イベント概要
タイトル:TCB presents 松村圭祐チャリティーピアノコンサート ~「だいすきっていいたいよ」 ピアノと絵本がつむぐ、ひかりの物語~
日時:2026年4月29日(水・祝) 13:30開始(13:00開場)(※イベントは終了しています)
場所:読売テレビ 10hall(読売テレビ本社1階)
住所:〒540-8510 大阪市中央区城見1丁目3番50号 読売テレビ放送株式会社 1階
主催:TCB東京中央美容外科
出演:
寺西宏王 医師(TCB東京中央美容外科 理事長 / 梅田大阪駅前院 院長)
松村圭祐 医師(元フライトドクター / TCB東京中央美容外科 医師)
橋本晋太朗 医師(元小児外科医 / TCB東京中央美容外科 京都駅前院 院長)
小原絢子 さん(絵本作家・イラストレーター / 絵本「だいすきっていいたいよ」著者)
URL:https://teket.jp/14077/66044
プログラム
1. 開会のご挨拶
主催TCBの寺西理事長よりご挨拶
2. 絵本読み聞かせ
絵本読み聞かせ 小原絢子さん × ピアノBGM 松村圭祐医師
小児がんで全盲となった娘と家族の闘病生活を描いた絵本「だいすきっていいたいよ」の読み聞かせに、ピアノ生演奏を添えて
3. 特別対談
寺西宏王 理事長 × 松村圭祐 医師 × 橋本晋太朗 医師 × 小原絢子さん
「だいすき」を繋ぐ社会をつくる。-三者三様の視点で描く、小児がん支援の新しいカタチ-
4. 松村圭祐 医師によるピアノ演奏
ピアノと絵本がつむぐ、ひかりの物語のプログラムをお届けします
■ 1.アンパンマンのマーチ
■ 2.夢をかなえてドラえもん
■ 3.ミッキーマウスマーチ
■ 4.さんぽ(映画『となりのトトロ』より)
■ 5.小さな世界(It’s a small world)
■ 6.きらきら星
■ 7.Baby, God Bless You(ドラマ『コウノドリ』メイン・テーマ)
※プログラムは変更の可能性があります。予めご了承ください。
みどころ
本コンサートは、小児がん啓発・支援への強い想いを込めて開催するチャリティー公演です。
元フライトドクターでありピアニストとしても活躍する松村圭祐医師のピアノ演奏と、絵本作家の小原絢子さんによる絵本の読み聞かせを中心に、小児がんについて多くの方に知っていただく啓発の場となることを願っております。
なお、チケット収益は小児がん支援活動「ゴールドリボン」の趣旨に沿った団体への寄付を予定しております。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
連絡事項
・会場内での録音、録画、写真撮影は固くお断りします。ご理解とご協力をお願いいたします。
・当日はメディアの取材、撮影が入る可能性がございます。来場者の様子が映り込む場合がありますので、あらかじめご了承の上ご参加ください。
・出演者、演目等の内容は予告なく変更となる場合がございます。その際のチケット代の払い戻しはいたしかねますので、予めご了承ください。
チケットに関して
大人:2,500円
中学生以下:1,500円
全席自由席
販売開始日:4月1日(水)11時
※座席を必要としない乳幼児は大人の方1名につき1名無償でご入場いただけます。
※途中休憩を挟み、約2時間のプログラムを予定しています。
※本コンサートの売上につきましては、販売手数料を除いた全額を小児がん支援団体へ寄付いたします。
チケットはQRコードもしくは以下のリンクよりご購入いただけます。
https://teket.jp/14077/66044

ゴールドリボン

ゴールドリボンは、小児がんに対する理解や支援をよびかけるときに使われる世界共通のシンボルマークです。
小児がんとは?
一般的に15歳未満の子どもに起こるがん(悪性腫瘍)で、国立研究開発法人国立がん研究センターがん情報サービス(https://ganjoho.jp/public/life_stage/child/patients.html)によると、毎年約2,500人が小児がんと診断されています。医療の進歩により5年生存率は70~90%ですが、子どもの病死原因の第一位です。
小児がんの種類は非常に多く、それぞれの症例が少ないことから、適切な治療を受けるために自宅から遠く離れた病院で治療を受け長期間入院をせざるを得ない患児たちが多く存在します。また、治療が終わっても、小児がん経験者の約半数ががんそのものや治療の影響による「晩期合併症」(後遺症)を抱えてその後の人生を生きなければならない状況もあります。しかしながら、それらの課題は知られておらず、そのため支援も不足しています。
公益財団法人 ゴールドリボン・ネットワーク

ゴールドリボンのシンボルのもとに、小児がんの子どもたちとそのご家族、医療関係者、そして支援の方々の心を結び、子どもたちが少しでも「生きやすい社会」になるよう、活動をしています。
2008年の設立以来、3つの活動方針
1.小児がん患児・経験者のQOL(生活の質)向上のための支援
2.「小児がんを治る病気に」するための研究助成
3.小児がんの情報提供と理解促進
に基づき、小児がんの患児・経験者とその家族を治療から就学・就労までサポートしています。
https://www.goldribbon.jp/
4月25日は、「小児がんゴールドリボンの日」
小児がんと、その病と向き合っている子どもたちのことを多くの方に知ってもらい、支援の輪を広げたいという思いから、ゴールドリボン・ネットワークは「し(4)ょう に(2)がん」と「ゴ(5)-ルド」を当てはめた 4月25日を「小児がんゴールドリボンの日」としています。
絵本「だいすきっていいたいよ」

小原絢子さんの次女が、小児がんの一種である「網膜芽細胞腫」を発症。娘に付き添って入院生活を送るなかで絵を描き続け、実際の治療と入院の経験をもとに制作された絵本です。
タイトル:だいすきっていいたいよ
著者名:小原 絢子(おはら あやこ)
出版社名:みらいパブリッシング
https://miraipub.jp/books/31783/
もし、きょうだいが重い病気になったら……?
実話をもとにした家族のおはなし
あゆみには ひとつ年下の いもうとがいます。
いもうとのかおりが あゆみの大切なくまちゃんと あそんでいます。
「あっ! だめ! かえして!」
かおりはぎゅっとにぎって はなしません。
「もー、どうしたの? またけんか?」おかあさんがきて いいました。
「かおりちゃんなんて だいっきらい! あっちいって!」
泣いているかおりを おかあさんがなぐさめていると……
「あれ? これなにかしら?」
かおりの目の様子が いつもとちがうことに気がつき
おかあさんは 大いそぎで病院へ行きました。
次の日から、いもうとにも両親にも会えない……
私のせいなの?
病気や障害を持つきょうだいがいる子どもが、自分のこころとどう向き合うか?
葛藤の中で主人公が成長していく過程を、実話をもとに描いた絵本です。
編集者からのコメント
幼いきょうだいのうち一人が病気になると、どうしても他のきょうだいへのケアが不十分になりがちです。
ケアが不足したお子さんは、寂しさや孤立感、自己肯定感の低下など、特有の悩みを抱えやすくなってしまいます。
著者自身も、次女の看病と長女のケアを通して、この難しい問題を経験しました。
この絵本は、「網膜芽細胞腫(もうまくがさいぼうしゅ)」という病の啓発であるとともに、病気で苦しむ人を支えている家族を応援する作品です。

小原 絢子 Ayako Ohara
絵本作家・イラストレーター
「だいすきっていいたいよ」著者
兵庫県 神戸市出身。
小児がんの一種である「網膜芽細胞腫」で娘が全盲になり、入院生活に付き添う中で絵を描き始める。この絵により自身の心を立て直し、同じように苦しむ子どもや家族に寄り添う活動を続けている。
Instagram:@ahhin.art

松村 圭祐 Keisuke Matsumura
TCB東京中央美容外科 医師・ピアニスト
https://aoki-tsuyoshi.com/doctor/matsumura_keisuke
かつてフライトドクターとしてドクターヘリに搭乗し、数多くの命と向き合ってきた松村圭祐医師。但馬救命救急センターを拠点に、同世代の中では日本一のフライト件数を経験。救命の現場で培った冷静な判断力と確かな手技を礎に、現在は美容外科医として理想の美を追求する方々を支えている。「命の儚さを知るからこそ、自分を大切にしようとする気持ちに寄り添いたい」という想いを胸に、美しさの先にある“人生の輝き”を届け続けている。
一方で、4歳よりヤマハ音楽教室に通い、第19回宮日音楽コンクール最優秀賞など数々のコンクールで受賞歴を重ねてきたピアニストでもある。医療と音楽という異なる道を真摯に歩み続けてきた彼の演奏は、技術だけではなく、人生と向き合ってきた者ならではの深い感情が込められている。
医師としての経験を原点に、旋律に敬意と想いを託す–
その音は、静かに、しかし確かに、人の心を震わせる。
・TCBクリニック概要

TCB東京中央美容外科は日本全国に101院を展開する美容クリニックグループです。身体への負担の少ないプチ整形をはじめとしたさまざまなメニューを取り揃え、患者様の「キレイを幸せに」を実現します。「理想のあなたを着飾る」美容医療を。TCBは徹底したカウンセリングとシミュレーションにより、患者様の「理想」をどこまでも追い求めます。
クリニック名:TCB東京中央美容外科
理事長:寺西 宏王
クリニック数:101院(2026年5月時点)
診療時間:9:00~19:00
(9:00~10:00はカウンセリングのみ・一部の院では診療時間が異なります)
休診日:院により異なります 【WEB・LINE予約は24時間365日受付中】
オフィシャルサイト:https://aoki-tsuyoshi.com/
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広報担当 石川 将之(一般社団法人メディカルアライアンス)
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