大阪を知れば、もっと大阪が楽しくなる

プレスリリース

あまから手帖2026年8月号「梅田へ50!」を7月23日、発売いたします

リリース発行企業:Daigasグループ

Daigasグループ

 Daigasグループのクリエテ関西が、あまから手帖2026年8月号「梅田へ50!」を7月23日、発売いたします。
 ここ数年で大きく姿を変えた梅田ですが、新しさだけを追いかけるのではなく今の梅田で本当に求められている店とは何かを考えて集めた50軒。
 ひとりランチ、ひとり呑み、梅田周辺の居酒屋、21時以降のごはん。新梅田食堂街や駅前ビル、北新地の名店、話題のレストランまで。
 梅田を知り尽くしたい人にも、たまにしか訪れない人にも役立つ一冊です。
 愉しき梅田を食べ尽くす保存版ですよ。

<特集構成>
■はじまり、はじまり。
■梅田でランチ食べるなら
■「クラブ山名」の話。
■温故知「新地」。
■good morning. UMEDA!
■彼女が酒場を開いたら
■ワインが似合う時間。
■新梅田食道街へいらっしゃい
■すべては贅なる夜に。
■ひとりかふぇ、ひとりのみ、ひとりごはん。
■キタの割烹物語
■ツアー・ザ・梅田らしさ
■Next Stop from UMEDA
■シンデレラなお持たせ。
■梅田酒場ダンジョン
■何が変わって、何が変わらないか。
■「KALUTARA」の続け方。

<連載>
●作家・町田 康の「食にかまけず」 
●写真家・長野陽一の「あま、から」
●料理研究家・冷水希三子の「からから料理帖」
●マスターソムリエ・岡 昌治の「日本ワイン、ようわからん」
●フードコラムニスト・門上武司の「関西『揚げもん』研究所」
●ミルクボーイ・駒場 孝の「こまから手帖」
●作詞家・松本隆の「びゅーちふる・でい」
ほか
<媒体概要>
「あまから手帖」は関西の食文化・情報を伝える雑誌として30代後半~50代の方を中心にご好評いただいております。
誌名:あまから手帖 発売日:毎月23日
販売方法:書店・駅売店・コンビニエンスストア(一部)
販売地域:関西全域および全国の主要都市(一部) 価格:990円(予価)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

カテゴリ

シェア

運営者情報